将棋クエストは無料で指し放題なので普通に神です。今回はそんな神アプリの将棋クエストのあるある(bad point)を紹介していきたいと思います。それでは早速見ていきましょう♪
①アヒル&端角中飛車多過ぎ
奇襲戦法に出くわすことは、将棋をやっている以上避けることはできません。僕的にはストレスですが、そう感じない方もいるでしょうし、甘受している方も多いでしょう。将棋ウォーズなどの他の将棋ゲームでも奇襲戦法はよく見かけますが、将棋クエストにおけるアヒル&端角中飛車の出現頻度はやばいです。パイナップル食べたときに舌があれるのと同じくらいの頻度で出くわします。奇襲戦法をやる人は、ほとんどレート2000以下なので、そういった戦法にあたりたくない方は、レートを2300~2400くらいまで上げるといいと思います。そうすれば、滅多に当たることはなくなると思います。それが難しい場合は、対策をしっかりしておく必要があります。以下の記事も参考にしてみてください。端角中飛車の対策
②過小が多い
クエストはレートの過小が多いイメージです。過小とは、わざと負けることでレートを調整することです。そういう相手に負けるとレートをかなり持ってかれるのでウザイです。クエストでは、対策として15連敗くらいすると一時的に凍結されるようですが、「一時的」な凍結なので効果は限定的な気がします。もし過少に当たってレートを吸われたら、ウサギのぬいぐるみでも殴りましょう。
③トライルールってなんだよ⁉
将棋クエストにはトライルールというルールがあります。これは自分が先手だったら五一、後手だったら五九に自分の王様が到着すれば勝ちというルールです。僕的には早く廃止してほしいです。「トライルールで負け」と表示されたときに、は?ってなったからです。せめて事前に説明はしてほしいと思ってしまいます。ただ、「入玉模様の将棋の時間の切らし合いに比べらマシ」という方もいると思うので、難しいところではあると思います。
トライルールに関してはトライルールとは何なのかを合わせてみていただけると嬉しいです。
まとめ
今回は将棋クエストのあるあるを3つ紹介しました。もし共感してくださる方がいればすごく嬉しいです。以下の記事では将棋クエストと同じく将棋ゲームの将棋ウォーズのあるあるも紹介していますので、そちらも読んでいただけると嬉しいです。
将棋ウォーズあるある



コメント